瓜生山

10月13日に瓜生山で観察会を行いました。

京都造形芸大の登山口から山へ入り、きのこを探しましたが、林内はカラカラできのこの気配はほとんどありません。

そんななか、かろうじてヌメリニガイグチやマンネンタケを見ることができました(1)。

マンネンタケ(1)

また、谷筋を少し登ると、倒木からベニヒダタケをはじめ、ウラベニガサ属のきのこが3種類発生していました(2,3,4)。

s-DSC_3287

ベニヒダタケ(2)

残念ながらきのこは少なく、早めに山を下りることになりました。

下山後、途中で拾ったクリを栗ごはんにしていただきました。

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