ツバキキンカクチャワンタケ Ciborinia camelliae

ツバキキンカクチャワンタケ Ciborinia camelliae

早春から春、ツバキの樹下に見られる子嚢菌。前年に落下したツバキの花に感染して菌核を作り、翌年、ツバキの花が咲くころに子実体を形成する。
毎年春の訪れを感じさせてくれるきのこのひとつ。

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