ナガエノチャワンタケ Helvella macropus

ナガエノチャワンタケ Helvella macropus

細長い柄を持った子嚢菌。子嚢盤は椀形から皿形でときに反り返り鞍形となる。子嚢盤の裏面および柄は軟毛が密生する。胞子は紡錘形で、ノボリリュウ属のきのこの中では特徴的。
類似種にクラガタノボリリュウ H. ephippiumなどがある。これら類似種との判別法はクラガタノボリリュウのページへ。

和名一覧へ戻る
学名一覧へ戻る

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中