ニオイドクツルタケ Amanita oberwinklerana

ニオイドクツルタケ Amanita oberwinklerana

全体が白色をしたテングタケの仲間。子実体、特に柄の基部に強い塩素のようなにおいがあることからこの名がつけられた。KOHで黄変しない。低地ではよく似たアケボノドクツルタケ A. subjunquillea var. alba と混同されやすい。

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