ヤナギマツタケ Agrocybe cylindrica

ヤナギマツタケ Agrocybe cylindrica

夏から秋、広葉樹の枯れ木や生木から発生。
ケヤキやカエデ類、プラタナスを好み、京都では東大路通、北大路通、今出川通などの街路樹でよく見られる。

大きく膜質のつばの上に茶色の胞子が降り積もり、とてもエレガント。

しゃきしゃきとした食感と癖のない風味を持ち、さまざまな料理に使える。

和名一覧へ戻る
学名一覧へ戻る

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中